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暴論・イン・ザ・シェル スカヨハ攻殻を語る

毎回1つの成人向けマンガを選んで語り尽くすツイキャスエロマンガ夜話。をいつもやっておりますが、
 5/3の放送では特別編として、暴論・イン・ザ・シェルと称し、ハリウッド版攻殻機動隊『ゴースト・イン・ザ・シェル』を、

新野安@atonkb
よぬす@Yonus_Mendox
まこと@makoto_games

で語りました(敬称略)。



skyh.jpg






 ログはこちら。



 その1
 その2
 その3
 その4



 キーワード:士郎版・押井版・神山版・黄瀬版/PS版ゲーム/素子のキャラクターの違い/人形に込められた意味/『ロボコップ』/身体論/たけし/『リベリオン』/『マトリックス』/香港/『ニンジャスレイヤー』/色彩/アクションの陳腐さ/フェチ/機械の捉えられ方/芸者ロボ/用語のセンス

お詫びと訂正

トーク中(第二枠の2分40秒以降)で新野がCMディレクター出身監督の映画として『トルク』『チャーリーズ・エンジェル』を挙げていますが、『トルク』のジョセフ・カーン、『チャーリーズ・エンジェル』のマックGは、どちらもCM仕事も手がけてはいるものの、どちらかと言えばMV・PVディレクターとしてよく知られている作家です。

そのため、『ゴースト・イン・ザ・シェル』のルパート・サンダースを含めて三人を「CMディレクター出身監督」として語るのは誤りでした。山梨旅行から帰ってきたばっかりでボケておりました、すいません……

ただし、先述したようにジョセフ・カーンとマックGがどちらもCMを手がけていること、ルパート・サンダースもまたMVの仕事を手がけていること、そしてPV・MVとCMの映像メディアとしての近さ――特にトーク中で話題になっていたような、シーン単位・カット単位での映像の完成度と訴求力の追求――を考えれば、マックGやジョセフ・カーンの諸作品と『ゴースト・イン・ザ・シェル』を同種のスタイルの作品として捉えるのは妥当であると新野は現在でも考えております。

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